NOW ON AIR !

番組表
HOME 社会貢献活動 2017年 遠征費助成チーム

社会貢献活動

2017年 遠征費助成チーム

2017年のチーム紹介

三松野球スポーツ少年団

開催地 宮城県東松島市
出場大会名 第39回全国スポーツ少年団 軟式野球交流大会
大会日程 平成29年8月3日~6日
チーム成績 1回戦 敗退
大会感想 1回戦は福島代表、相馬東部スポーツ少年団と対戦し、0-6で敗退。
相手ピッチャーの制球力と緩急に最後まで打つことができずに守備に影響し力を発揮することなくゲームセット。
大会3日目の野球教室では、元プロ野球選手の指導のもと選手も興味深く指導を受けていた。

三松野球スポーツ少年団

朱雀館道場

開催地 佐賀県佐賀市「諸富文化体育館」
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 剣道交流大会
大会日程 平成29年8月5日~6日
チーム成績 優勝(中学生の部)
大会感想 交歓交流会では、いつもの緊迫した試合とは違いレクレーションを通じてチームの枠を超えてみんな夢中になり、笑顔がこぼれ楽しく交流が図れました。
試合結果は優勝と嬉しい結果でした。しかし、決勝トーナメントからの試合は簡単なものではなく、何度もチームが負けそうになる場面がありました。
そこを今まで一緒に毎日に厳しい稽古を頑張ってきた仲間同士の強いチームワークで乗り切り、最高の結果を残すことができました。このような素晴らしい経験をさせていただき感謝申し上げます。また来年も出場できるようこれからも頑張ります。

朱雀館道場

宮崎神武館スポーツ少年団

開催地 佐賀県佐賀市「諸富文化体育館」
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 剣道交流大会
大会日程 平成29年8月5日~6日
チーム成績 準優勝
大会感想 台風の影響の為、4チーム欠場し、12チームの出場となった。
予選リーグも組み直しあり、6チームの2ブロックに編成され、総当たり戦の5試合に増えた。
試合時間も通常2分のところ3分となった。
予選リーグでは、4勝1分けで1位通過出来た。
決勝トーナメントでは、強豪チームばかりであったが、準優勝する事が出来ました。大変勉強になりました。
また、前日の開会式に続き、レクレーションもあって、他チームとの交流もあり、和気あいあいと出来ました。

宮崎神武館スポーツ少年団

高千穂第二スポーツ

開催地 佐賀県佐賀市「諸富文化体育館」
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 剣道交流大会
大会日程 平成29年8月5日~6日
チーム成績 予選リーグ1勝2敗(予選リーグ敗退)
大会感想 本大会に参加するにあたって台風の状況が心配されたが、無事に開催することができて本当によかったと思っているところである。1日目の交歓交流会では、はじめは少し緊張した様子の子どもたちも体を動かすことによって徐々にほぐれ積極的に交流することができていた。2日目の交流試合も皆全力を尽くし、一生懸命に試合に挑む姿が見られた。このような貴重な経験を次のステップにいかしてもらいたいと願う。

高千穂第二スポーツ

木花パワーズスポーツ少年団

開催地 沖縄県浦添市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団軟式野球交流大会
大会日程 平成29年8月18日~20日
チーム成績 1回戦敗退
大会感想 この度の助成、誠にありがとうございます。
団員にとって初めての飛行機での遠征となりました。
初日の開会式では他県の野球チームとの交流があり、はじめは恥ずかしがっていた子供達も、最後にはとても楽しそうに参加していました
試合については、なかなか思うように力を発揮することができず、残念ながら1回戦敗退となりました。
しかし沖縄の地で暑い中、怪我や体調を崩したりすりこともなく、全員元気にすべての日程を終えることができ、とてもいい経験になりました。

木花パワーズスポーツ少年団

西小林野球スポーツ少年団

開催地 沖縄県浦添市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団軟式野球交流大会
大会日程 平成29年8月18日~20日
チーム成績 1回戦敗退
大会感想 初回の立ち上がりに、相手の猛攻を受け、3点をリードされる苦しい展開となりましたが、なんとかくらいついて、追いつき我慢の試合でした。対戦チームは、6年生中心のチームで、投手は球速116キロを計測し、身体能力の高さを感じました。
私たちは、堅い守りのチームで、塁に出ると機動力でコツコツと加点して勝機を伺いました。負けてはしまいましたが、攻守ともに持ち味の堅実な野球をすることができたと感じました。1回戦の相手チームが、今大会の優勝チームとなり善戦できたことが自信になりました。
九州大会に参加することが決まり、これまでの活動以上にチームの士気も高まり団結しました。県大会も特別ですが、九州大会はそれ以上に気持ちが高まりました。当県は、各県大会上位チームを各種県外大会に多数派遣され、有り難く思います。
この貴重な経験が、指導者や子供たち又は保護者への刺激になり、より上の野球を目指すことで強化につながるのではないかと思います。また、今大会で得たものは数多くあり、この貴重な経験をさせて頂いた感謝の気持ちを胸に、今後ともスポーツ少年活動はもとより、学校生活、地域の活動等に大いにいかしてくれる事と思います。
最後に本大会に参加するにあたり県や市をはじめ、皆様方には多大なるご支援、ご協力を賜り誠にありがとうございました。

西小林野球スポーツ少年団

GLANZ FC 宮崎スポーツ少年団

開催地 大分県
出場大会名 九州ブロックスポーツ少年団サッカー交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 優勝
大会感想 宮崎県の代表として、九州大会のような大きな舞台のため、選手達は緊張から思うような試合展開が出来きていませんでしたが、他県代表の強豪との試合を一戦一戦大事にしながら、粘り強い試合を展開し、気付けば九州大会優勝という栄光を手に入れていました。
選手達にとっては、夏休み最後にこれからの人生にとってもいい経験ができ、最高の思い出が作れたと思います。

GLANZ FC 宮崎スポーツ少年団

恒久サッカースポーツ少年団

開催地 大分県
出場大会名 九州ブロックスポーツ少年団サッカー交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 5位~8位リーグで1位(全体で5位)
大会感想 予選で伊集院に負け1~4位リーグにいくことが出来ず残念でした。伊集院との試合内容は悪くはなくチャンスで点を決められなかったのが敗因です。
予選では雨も降り夏なのに選手は寒いと言っており体調が心配でしたが宿泊施設には天然温泉があり心身ともに癒され翌日には万全の態勢で臨むことが出来ました。さすが温泉で有名な大分でした。
翌27日は気持ちよく晴れていましたがそこまで暑くもなく試合をするに最適な気候でグランドの芝も良く、全力で試合をしていました。九州の強豪と戦え子供達も一回りも二回りも成長したと思います。

恒久サッカースポーツ少年団

小松台スピリッツスポーツ少年団

開催地 鹿児島県 南九州市 知覧平和公園
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 ソフトボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 第3位
大会感想 予選リーグ1試合目、鹿児島県代表 池之原ソフトボールスポーツ少年団に11-0で、2試合目は鹿児島県代表 西谷山ソフトボールスポーツ少年団にそれぞれ3-0で勝ち、Cグループ予選1位で決勝トーナメントへ進出。
決勝トーナメント1回戦(準優勝)で鹿児島県代表 大明丘ソフトボールスポーツ少年団に最終回でヒットを打たれサヨナラ負け(0-1)でした。
結果、九州ブロック大会3位という成績を収めることができました。
今回初めて参加させていただきましたが、交流レクレーションなどの催しで子供たちも大変貴重な体験をできたと思います。

小松台スピリッツスポーツ少年団

高松スポーツ少年団

開催地 鹿児島県 南九州市 知覧平和公園
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 ソフトボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 第3位
大会感想 大会1日目は、南九州市知覧体育館にて、開会式及び交歓交流会が行われ、選手同士の親睦を深めました。
2日目は、知覧多目的広場にて予選リーグが行われました。
1試合目へ、綾南スポーツ少年団(鹿児島)と対戦し、開始直後は、緊張で動きが悪かったが徐々に普段のプレイを取り戻し、4対3で勝利。
2試合目は、今和泉スポーツ少年団(鹿児島)と対戦し、当初より普段のプレイができ、9対1で勝利し、準決勝に進出することができました。
3日目は、準決勝が行なわれ秋津小楠(熊本)と対戦し、必死の守りで応戦をするが相手の攻撃をとめられず0対5で敗れ、3位となりました。

高松スポーツ少年団

江南ミニバスケ スポーツ少年団

開催地 福岡県 春日市・大野城市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 ミニバスケットボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 男子の部 優勝
大会感想 6年生を中心としたチーム体制になって初めて臨んだ九州大会。
江南ミニバスとして最高の結果を残すことができました。
これまで県外のチームとはほとんど対戦したことがなく、九州各県からの代表チームの実力もわからない中で、普段通りのパフォーマンスを出せるのか心配していましたが、子供たちは、会場の雰囲気にのまれることもなく、実力を遺憾なく発揮してくれました。
中でも糸満(沖縄)との決勝戦。
第4クオーター残り5秒、2点差で負けている状況の大事な場面で同点ゴールを決めきった勝負強さには、我がチームながら頼もしさを感じました。そして、そのワンプレイが、続く延長戦での逆転勝利に繋がったことを考えると、子供たちの最後まであきらめないという強い気持ちが勝ち取った優勝だったのだと思います。
試合後は、対戦した各チームのコーチ・保護者の方々から"優勝おめでとう"と祝福を頂きました。
これも互いの健闘を感じあえたからこそ出てきた言葉なのだと思います。
"交流大会"の名の通り、試合だけでなく、試合以外の場でも交流を深められた意義のある大会だったと思います。

江南ミニバスケ スポーツ少年団

日知屋ミニバスケットクラブ男子

開催地 福岡県 春日市・大野城市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 ミニバスケットボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 男子の部 3勝1敗(3位)
大会感想 準決勝では、善戦したものの結果につながらず悔しい思いをしましたが、3位決定戦では、気持ち新たにチームの強みである仲間との連携「チームワーク」とあきらめない気持ち「粘り強さ」で勝利する事が出来ました。

日知屋ミニバスケットクラブ男子

清武ミニバスケットボール女子少年団

開催地 福岡県 春日市・大野城市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 ミニバスケットボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 1勝3負
大会感想 初戦トーナメント1回戦 対諸富(佐賀)25対30負け、1Qでの点差が広がりすぎ残りの3Qで追いつけなかった。
2戦目 対大野ファイブアローズ(福岡)40対20勝ち。
交流戦 1戦目 対湯江(長崎)25対37負け、2戦目 対兵庫(佐賀)24対34負け。
子供たちは、諦めることなく最後まで頑張っていました。

清武ミニバスケットボール女子少年団

大淀ミニバスケットボールクラブ女子スポーツ少年団

開催地 福岡県 春日市・大野城市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 ミニバスケットボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 予選リーグ敗退
大会感想 予選リーグでは、1試合目が豊後大野(大分県)と対戦し、37対27で勝ち、2試合目に決勝トーナメント進出をかけて西辺(沖縄県)と対戦しました。残念ながら負けてしまいましたが、子供達も最後まで全力でプレーしてくれました。
27日の交流戦では、全部員が試合に出場でき、いい思い出ができました。

大淀ミニバスケットボールクラブ女子スポーツ少年団

祝吉アイリスバレーボールスポーツ少年団

開催地 熊本県山鹿市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 バレーボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 ベスト8
大会感想 8月25日から27日まで熊本県山鹿市で開催された九州ブロックスポーツ少年団バレーボール交流大会に参加しました。25日は参加チームの交流会があり、2日目に予選リーグが行われました。予選では熊本県の氷川jrVBC、長崎県の福重VBC相手に勝つことができました。3日目決勝トーナメントでは、同じ宮崎県の小林VBCとの対戦となり2-0のストレートで負けてしまいましたが、大きな大会で3試合もすることができ、ベスト8に入る事ができました。子どもたちは初めての九州大会で緊張もありましたが、試合が進むにつれのびのびとプレーをしてくれました。この経験は子どもたちにとって大きな財産になると思います。これまで子どもたちを支援していただいた皆様に感謝いたします。

祝吉アイリスバレーボールスポーツ少年団

小林JVCスポーツ少年団

開催地 熊本県山鹿市
出場大会名 第37回九州ブロックスポーツ少年団 バレーボール交流大会
大会日程 平成29年8月25日~27日
チーム成績 第3位
大会感想 予選第1試合、対松川(沖縄県)2-1で勝利、予選第2試合、対太田郷(熊本県)2-1で勝利、準々決勝、対祝吉(宮崎県)2-0で勝利、準決勝、対藤原(大分県)2-0で敗北、最終結果第3位
九州各県の団員たちとたくさんの交流ができ、とても楽しそうで子供たちにとって非常に良い経験ができました。

小林JVCスポーツ少年団

Top

じゃがフォーン