NOW ON AIR !

番組表
柳田哲志の”轍”

リアリティ 2016年01月27日

実話を基にした・・・。というふれこみの映画やドラマは

リアリティにあふれ、観る前から実話を受け入れようという意識で

観てしまうので、ストーリーにぐいぐい引き込まれてしまいます。

そこには素晴らしい脚本や脚色、撮影、編集、音響、演技などの

一流の技術を持ったスペシャリスト達が、監督の指示のもと、

最高のパフォーマンスを出してこその作品づくりになっていて、

ハッピーエンドでもそうでなくても、説得力のある感動が残ります。

前述(12月8日更新)の、海難1890や杉原千畝、

白鯨との戦い3D、ブリッジ・オブ・スパイ、ザ・ウォーク3D、

ザ・ブリザード、ブラック・スキャンダルなどがそうです。

リアリティがありすぎて手に汗握るシーンも多くあるので、

ハンカチを手に、皆さんも是非ご覧になって下さい。

来月末には発表になる、アカデミー賞の行方が気になる方は、

スターウォーズ、007スペクター、クリード、オデッセイ、

そして本命視されているレヴェナントなども是非。

 

ちなみにリアルな私は、年末から年始にかけて大波乱続きで、

しかも不幸も続き、いまだに初詣にもいけぬまま、体調も良くなく、

熱をおしてようやくブログの更新をしている次第でございます。

更新が遅くなって済みませんでした!

年男ではなくなりましたが、今年も精一杯頑張ります。

宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

辛いときや苦しいときに支えてくださる皆様に感謝   柳田哲志

 

アーカイブス

一覧を見る

Top

じゃがフォーン