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2010年08月30日更新

熱闘!ゴルフ甲子園第1回優勝は宮崎日本大学高校 石橋チーム

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第1回大会には47チーム、187選手が出場、競技終了後の表彰
パーティは午後7時から宮崎観光ホテルで行われました。
サプライズで用意された優勝チームの校歌披露は優勝の宮崎日本
大学高校の石橋チームと同じ高校から出場の4チーム、合わせて
5チームの大合唱がステージで繰りひろげられ、大いに盛り上がり
ました。

大会名称 熱闘!ゴルフ甲子園 宮崎県高校OBチーム対抗ゴルフ大会
期     日 平成22年8月22日(日)
会     場 UMKカントリークラブ
参   加 47チーム・187選手
競技方法 18ホールストロークプレイ/ダブルぺリア方式(個人・団体)
表   彰 団体の部/個人の部
表  彰 式 宮崎観光ホテル 3階 緋碧燿の間
特別番組 9月4日(土)14時30分〜15時25分(55分間)

団体の部 優  勝  宮崎日本大学高校 石橋チーム
             (石橋福美・財部裕・岩下政稔・上畠鳳人)
       準優勝 宮崎工業高校 日高チーム
             (日高宗宏・松山康昭・田原博章・関圭一朗)
       3     位  日向学院高校 渡辺チーム
               (岩切繁明・渡辺啓三・安藤猛・吉田健)
       4     位  宮崎日本大学高校 山内チーム
       5     位  都城泉ヶ丘高校 白坂チーム

個人の部 優    勝 田原博章 宮崎工業高校
       準優勝 橋口弘典 宮崎日本大学高校
       3     位 上畠鳳人 宮崎日本大学高校


事 務 局 UMKテレビ宮崎
       熱闘!ゴルフ甲子園 事務局
      〒880-8535 宮崎市祇園2-78
      



2010年08月09日更新

第35回 UMK秋のスケッチ大会 参加者大募集!

只今、UMKのホームページでは「第35回UMK秋のスケッチ大会」の参加者を募集しております。詳しくは、以下のページをご覧ください。

> 第35回UMK秋のスケッチ大会






2010年06月11日更新

UMK開局40周年 「ウィーン・フィル」の演奏をあなたへ

UMK開局40周年 「ウィーン・フィル」の演奏をあなたへ


日 時 2010年11月7日(日) 17:00開演(16:15開場)
会 場 メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)
アイザックスターンホール
指 揮 エサ=ペッカ・サロネン Esa-PekkaSalonen
管弦楽 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker
曲 目 マーラー:交響曲第9番 二長調
Gustav Mahler:Symphony No. 9 in D major

チケット発売日 7月24日(土)〜 一般発売開始
チケット料金 SS=33,000円 S=27,000円 A=22,000円 B=17,000円 C=12,000円
チケット
問合せ先

メディキット県民文化センター チケットセンター TEL.(0985)28-7766 まで

主 催 財団法人宮崎県立芸術劇場、UMKテレビ宮崎
特別協賛 大和ハウス工業株式会社
協 賛 宮崎日日新聞社
後 援 オーストリア大使館


ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の歴史は、1842年、O.ニコライの指揮で行われたコンサートで幕を開ける。常任指揮者は初代のニコライからエッケルト、デッソフ、リヒター、ヤーン、マーラー、ヘルメスベルガー、ヴァインガルトナー、フルトヴェングラー、クラウスと受け継がれ、1933年からは客演指揮者によるコンサートを行っている。E.クライバー、オーマンディ、セル、ワルターなど20世紀のオーケストラの伝統を築いた巨匠たちを始め、ショルティ、アバド、C.クライバー、メータ、小澤征爾などの名指揮者が指揮台に立っている。またマーラーをはじめ、ワーグナー、ヴェルディ、ブルックナー、J.シュトラウスⅡ、ブラームス、R.シュトラウスなどが、時には指揮者またはソリストとして共演し、自らの作品を世に送り出した。
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団はウィーン国立歌劇場に所属しながら、ウィーン・フィルハーモニー協会として自主運営を行なっている。現在、本拠地ウィーンの楽友協会(ムジークフェライン)大ホールでの定期演奏会のほか、ニューイヤー・コンサート、ザルツブルク音楽祭への出演を中心に活動している。
日本には1956年ヒンデミットの指揮で初来日して以来、カラヤン、ショルティ、メータ、ムーティ、小澤征爾、ラトル、ティーレマン、ゲルギエフ、アーノンクールなどの名指揮者と共にツアーを行っており、2010年で28回目の来日となる。




エサ=ペッカ・サロネンエサ=ペッカ・サロネン

1958年フィンランドのヘルシンキ生まれ。シベリウス音楽院で数多くの指揮者を育てたヨルマ・パヌラに学ぶ。その後イタリアでフランコ・ドナトーニやニッコロ・カスティリオーニに師事した。79年にフィンランド放送交響楽団を指揮してデビュー。83年にマイケル・ティルソン=トーマスの代役として急遽登壇したフィルハーモニア管弦楽団(ロンドン)におけるマーラーの交響曲第3番が、センセーショナルな成功をおさめ、一躍ヨーロッパ中の注目を集めることとなった。85年から94年にかけて同管弦楽団の首席客演指揮者を務めたほか、スウェーデン放送交響楽団主席指揮者(1985〜95年)、ロサンゼルス・フィルハーモニック音楽監督(1992〜2009年)などを歴任。現在は、ロス・フィルの桂冠指揮者、08〜09年シーズンからフィルハーモニア管弦楽団首席指揮者・芸術顧問の任に就いている。世界各国の一流オーケストラへ客演しており、09〜10年シーズンはニューヨーク・フィルハーモニック、シカゴ交響楽団、マーラー室内管弦楽団、バイエルン放送交響楽団などに客演をしている。また、パトリス・シェローが演出したヤナーチェクのオペラ『死の家から』(新制作)をメトロポリタン歌劇場とスカラ座で指揮した。
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とは、08年と09年のザルツブルク音楽祭での共演につづき、今秋10月の定期公演に出演する。


お知らせ
  • 会員先行予約、一般先行予約で完売した場合は、一般販売は無くなりますのでご了承願います。
  • チケット購入後の紛失等につきましては、一切の責任を負えませんのでご了承願います。

【 お問い合わせ 】

(財)宮崎県立芸術劇場
TEL(0985)28-3208






2010年04月03日更新

FNSチャリティキャンペーン 2010 〜世界の子どもたちの笑顔のために〜

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UMKテレビ宮崎を含む、FNS系列28社では、世界の子どもたちの笑顔のためにをテーマとし、恵まれない全世界の子どもたちを支援するチャリティキャンペーンを行っています。
2010年度支援国は、昨年大震災に見舞われたハイチ共和国です。
この支援国は、
『西半球の最貧国』
といわれています。

皆様からお寄せいただいた募金は、全額ユニセフを通じて支援国へ送られます。
あたたかいご協力・ご支援をよろしくお願いします。

【募金方法】

銀行振込※振り込み手数料がかかります。
 振込口座 宮崎銀行霧島町支店
 口座番号 普通 1176652
 口座名義 FNSチャリティキャンペーン

UMK本社にて受付(平日9:30−18:00)
 募金箱を受付に設置しています。


その他、募金方法等に関する詳しい情報は、FNSチャリティキャンペーン事務局ホームページをご覧下さい。

フジテレビ FNSチャリティキャンペーンホームページ

■お問い合わせ
UMKテレビ宮崎 営業促進部 電話0985-31-5131(平日9:30-18:00)









































































































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