宮崎から約100分で韓国の子連れ天国へ!「インスパイア・リゾート」で叶える、パパ・ママも楽ちんな“子どもファースト”の海外デビュー

宮崎から約100分で韓国の子連れ天国へ!「インスパイア・リゾート」で叶える、パパ・ママも楽ちんな“子どもファースト”の海外デビュー

Sponsored by 宮崎空港振興協議会

宮崎も初夏を迎え、そろそろ夏休みの計画を立て始めるご家族も多いのではないでしょうか。「せっかくの休みだし、思い切って海外へ!」という憧れはあっても、「子連れでの海外旅行は、移動や準備が本当に大変…。」と、結局近場のレジャーで済ませてしまうこと、ありますよね。

実は、宮崎からわずか約100分のフライトで、大人も子どもも夢中になれる「子連れ天国」があるんです。それが、韓国・仁川(インチョン)に誕生した巨大統合型リゾート「インスパイア・リゾート」。

画像提供:インスパイア・リゾート

今回は、移動のストレスを最小限に、家族の笑顔を最大化する「究極のご褒美旅」を、興梠アナウンサー親子と一緒に徹底レポートします!次の家族旅行先を探している宮崎のパパ・ママ、必見です✨

宮崎ブーゲンビリア空港から出発する興梠アナとさーちゃん

初めての家族海外旅行に「インスパイア・リゾート」が選ばれる理由

画像提供:インスパイア・リゾート

「インスパイア・リゾート」は、単なる宿泊施設ではありません。3棟の5つ星ホテルタワーを中心に、巨大プール、エンターテインメント施設、ショッピングモールがひとつになった、いわば「ひとつの街」のような大規模複合型リゾートです。

最大のメリットは、「滞在中のすべてがリゾート内で完結する」こと。重い荷物を持って子どもと移動する必要がなく、天候にも左右されません。さらに日本語対応スタッフが常駐しているため、言葉の壁も心配無用。

「親子旅」はもちろん、一部屋単位の料金設定なので「三世代旅行」にもぴったり。興梠アナも「とにかく移動しなくていいのが、こんなに楽だなんて!」と驚いていました。

「本当に約100分!?」宮崎からのアクセスとお得な支援制度

国際線出発口に向かう興梠アナ親子

子連れ旅行、特に海外旅行で一番のネックになるのが「長い移動時間」と「乗り継ぎ」ですよね。移動だけで子どもが疲れて機嫌が悪くなり、親もヘトヘト……そんな経験を持つ方も多いはず。

しかし、インスパイア・リゾートならその心配は無用です!
宮崎ブーゲンビリア空港から仁川国際空港までは、アシアナ航空の直行便でわずか約100分!あっという間に韓国へ到着します。

令和8年3月29日~10月24日までの時刻表

さらに今、宮崎県では国際線の利用を力強くバックアップしています!

宮崎空港発着の国際線を利用して渡航した場合に経費の一部を支援する【夏限定】の「夏の旅行支援(2026年4月1日〜9月30日)」や、県民パスポートの取得費用を支援する制度(※5年用は全額!)など、家計に嬉しいお得な補助が盛りだくさんです。「海外旅行はハードルが高い」と諦めていた方も、ぜひ支援制度を活用して家族の冒険の第一歩を踏み出してみてくださいね!
>>お得な補助制度の詳細・最新の時刻表はこちらから<<

アシアナ航空の直行便に乗り込んだら、そこはもう旅の始まり。

アシアナ航空の機内食
ママアナウンサーのリアルVoice!

「機内食の甘辛い味付けは、5歳の子どもも『おいしい!』とパクパク。食事の時間があるおかげで、退屈する暇がありませんでした」

興梠アナウンサー

おいしい機内食を楽しんでいるうちに、あっという間に韓国です。

仁川空港に到着してからも、移動は驚くほどスムーズ。空港の案内板には日本語表記もあるので安心です。

7時50分~22時50分まで60分間隔で運行

インスパイア・リゾートへは、空港の到着ロビーを出てすぐの8番乗り場から運行している無料の専用シャトルバスに乗れば、わずか15分で到着。

到着時も元気いっぱいの興梠アナ親子

移動の疲れを感じる間もなく、非日常の空間へ飛び込めます。

雨でも冬でもOK!年中常夏の巨大プール「スプラッシュベイ」

インスパイアの目玉は、ガラスドームに包まれた屋内ウォーターパーク「スプラッシュベイ」。屋根があるので、天候や気温を気にせず、一年中南国気分で遊べるのが最大の魅力です。一歩中に入れば、そこは常夏のパラダイス!

施設に入ってまず驚いたのが、その清潔感です。屋内プール特有のジメジメ感はなく、清掃が行き届いた空間はとても快適。お洒落なパウダールームや清潔なシャワー室、授乳室まで完備されているので、小さなお子様連れでも安心です◎

お洒落で備品も揃っているパウダールーム
大容量ロッカーも多数完備
清潔感溢れるシャワー室
授乳室もあるので赤ちゃん連れでも安心
衣類乾燥機もサイズ別に3台完備!
ママアナウンサーのリアルVoice!

「衣類乾燥機までサイズ別に3台完備されているなんて、親心を分かってる!」

興梠アナウンサー

これには興梠アナウンサーも感動。濡れた水着を持ち帰るストレスが軽減されるのでとっても嬉しいサービスですよね♪

小さな子どもでも安全に遊べるキッズプール
スライダーを何度も滑って楽しそうなさーちゃん
流れるプールを楽しむ興梠アナ親子

スプラッシュベイには、浅瀬のキッズプールや、ぷかぷか浮かんでいるだけで楽しい流れるプールがあり、小さなお子様連れでも安心。超大型のスライダーもあるので、世代を超えて家族全員が楽しめる場所です。

さらに、プールサイドには食事やドリンクを楽しめるバーやラウンジも併設されているので、子どもたちがパパと遊んでいる隙に、ちょっと一杯…♡なんて贅沢も叶います。

一歩も外に出なくていい!「インスパイア」は巨大な遊び場

インスパイアの凄さは、リゾート内で遊びが完結すること。「子どもが飽きないかな?」という心配は無用です。

特におすすめなのが、スライム・テーマパーク「SLALA(スララ)」。

SLALAでは、スライムづくりや、スライムを使ったアート体験、スライムを踏んで楽しむプールや、スライムを頭から浴びる滝などのアクティビティを通して、全身でスライムの心地よさを体感できます。ホテル宿泊者の利用料金は平日30000ウォン(約3300円)、土日40000ウォン(約4400円)〜。

※スライム作りの料金込み。一部オプションあり

スライム作りを楽しむ興梠アナ親子
子どもが大喜び間違いなしのトランポリン&ボールプール

スライムだけでなく、トランポリンやボールプール、小さなお子さま向けの遊び場もあり、さーちゃんも「まだ帰りたくない!」と言うほど夢中で遊んでいました。

ママアナウンサーのリアルVoice!

「スタッフさんが子ども目線で優しく接してくれるので、親は少し離れて見守ることができました。ここで作ったスライムは持ち帰りOK。
その後の移動中や帰りの飛行機でも、子どもがずっと夢中で遊んでくれたので、本当に助かりました!」

興梠アナウンサー

さらに、エネルギー全開の小学生なら、屋内遊具施設「バウンス・ザ・ファースト」がおすすめ。クライミングやジップラインなど、約1760㎡の広大な空間で思いっきり体を動かせます。もちろん、レゴを使った水遊びエリアや砂遊びエリアなど未就学児の子どもでも楽しめる場所もたくさんありますよ!

画像提供:インスパイア・リゾート
画像提供:インスパイア・リゾート
画像提供:インスパイア・リゾート

子どもが夢中で遊んでいる間、保護者は併設のカフェで子どもたちを見守りながらひと休み…♡これこそ、パパとママが求めていた「余裕のある旅行」ではないでしょうか。

圧巻の没入体験!全長150mのデジタルアート「オーロラ」

インスパイア•リゾートを語る上で欠かせないのが、SNSでも話題の没入型デジタルエンターテインメント・ストリート「オーロラ」。全長150mの巨大LEDディスプレイが頭上を覆い、海中や宇宙など様々な映像が映し出されます。

60分おきに開催される「クジラのショー」は圧巻の一言。巨大なクジラが天井を泳ぎ回る姿に、子どもたちは口をあんぐりと開けて見惚れ、大人はその美しさに思わずシャッターを切る手が止まりません。

画像提供:インスパイア・リゾート
画像提供:インスパイア・リゾート

さらに、毎週土曜日には「オーロラ・ナイトマーケット」も開催中。バラエティ豊かなグルメや躍動感あふれるライブパフォーマンス、そして洗練されたフリーマーケットまで楽しむことができますよ♪

家族に優しすぎる「ファミリールーム」で過ごす極上のひととき

子連れ海外旅行において、パパ・ママが最も頭を悩ませるのが「宿泊先の快適さ」ではないでしょうか。その点、インスパイア・リゾートの客室は、まさに「家族のために設計された」と言っても過言ではないほど、至れり尽くせりの空間が広がっています。

今回ご紹介するのは、インスパイア・リゾートフォレストタワーの「ファミリー・ダブルクイーン」。ドアを開けた瞬間に思わず「広い!」と歓声を上げてしまうほど、室内は開放感に満ち溢れています。

クイーンサイズのベッドが2台
お洒落で広々としたバスルーム※シャワールームも完備

最大の特徴は、クイーンサイズのベッドが2台並んでいるだけでなく、子どもたちが大喜び間違いなしの「2段ベッド」が完備された部屋もあること!窮屈な思いをすることなく、全員がゆったりと羽を伸ばすことができる旅は、まさに非日常の贅沢です。こちらの部屋の気になる室料は、290000ウォン(約31900円)~。最大収容人数は、大人3名または大人2名+12歳以下の子ども2名まで。※室料は時期によって変動します。

そして、興梠アナが最も「助かった!」と語るのが、お部屋の機能性です。

海外旅行で意外と盲点になりがちなのが「コンセント事情」。いざ充電しようとして「変換プラグを忘れた!」「形状が合わない!」と焦った経験がある方も多いはず。

インスパイア・リゾートのお部屋には、各国のプラグに対応したユニバーサルタイプのコンセントが完備されているだけでなく、枕元やデスク周りにはUSBポートが複数設置されています。スマホ、タブレット、カメラ、そして子どものおもちゃの充電と、家族のデバイスを同時に充電できるこの環境は、デジタル世代の家族旅行にとって心強い味方。

ママアナウンサーのリアルVoice!

「変換プラグを持ち歩く煩わしさから解放され、到着したその瞬間からストレスフリーで過ごせる配慮には、心から感動しました!」

興梠アナウンサー

※日本から持ち込む家電製品が、現地の電圧に対応しているか、必ず事前に製品の仕様を確認してください。対応していない場合は変圧器が必要です。
※韓国では基本的にアメニティは有料なので、歯ブラシ・歯磨き粉、部屋着、くしは持参するのがおすすめです!

パパ・ママの「あったらいいな」が全部ある!グルメ&施設ガイド

食事面では、座敷のある大型フードコート「オアシス・グルメビレッジ」が家族連れの強い味方。世界中の料理が楽しめるだけでなく、子どもが座って食べやすい配慮がなされています。

座敷で昼食を楽しむ興梠アナ親子
ママアナウンサーのリアルVoice!

「まだ椅子にじっと座っていられない小さなお子さんや、ハイハイ期の赤ちゃんがいても、靴を脱いでゆったり食事ができるのは本当にありがたいですよね。」

興梠アナウンサー

また、朝食で利用した「シェフズ キッチン」にも家族連れに優しいポイントが満載。

ビュッフェスタイルで楽しめるので、偏食がちのお子様でも安心。特筆すべきは、子ども専用の「キッズステーション」!子どもが自分で手に取りやすい高さに、見た目も可愛い料理が並び、カラフルなカトラリーも完備。

キッズステーションの食べ物を選ぶ興梠アナ親子

日本と同じように、どのレストランにも子ども用椅子がしっかり準備されているのも安心材料です。

さらに、外には広大な公園「ディスカバリー・パーク」が広がっています。美しい湖を望む遊歩道は、朝のお散歩にぴったり。

大きな滑り台に大喜びのさーちゃん

巨大な滑り台や遊具が設置されており、エネルギーの塊である子どもたちを思いっきり遊ばせることができます。海外に来てまで公園?と思うかもしれませんが、この「日常の遊び」を挟めるのが、子どもの機嫌を損ねない秘訣ですよね。

さらに、今回宿泊したフォレストタワーのロビーには、思わぬ嬉しい発見が◎なんと、本やタブレットの貸出コーナーが設置されているんです。

パパ・ママが『あったらいいな』と思うサービスが、かゆい所に手が届くように配置されている。それがインスパイア・リゾートが「子連れ天国」と呼ばれる理由だと実感しました。

「忘れ物も怖くない!」インスパイア・モールで叶う、スマートショッピング

「海外旅行に行くとなると、子どもの着替えや日用品、ちょっとしたおやつまで……荷物がどんどん膨らんでしまう」と悩むパパ・ママも多いのではないでしょうか。そんな心配を吹き飛ばしてくれるのが、リゾート内に併設された「インスパイア・モール」です。

画像提供:インスパイア・リゾート

最新の韓国トレンドを取り入れたキッズウェアや、日本ではなかなかお目にかかれないキュートなデザインの文房具など、思わず大人も「自分用に欲しい!」と買いすぎてしまうような魅力的なアイテムが並びます。

人気雑貨店「BUTTER SHOP」
キッズ&ファミリー向けライフスタイルブランド
「ケリーマーケット」
人気のおもちゃや雑貨が勢ぞろいのギフトストア
「メリーゴーランド」

おもちゃや子供服、雑貨など思わず大量買いしてしまうような可愛いお店が勢ぞろい!

特に、韓国で大人気のヘルス&ビューティーストア「OLIVE YOUNG(オリーブヤング)」がホテル内にあるのは、ママにとってこの上ない喜び。子どもたちがパパと遊んでいる間に、気になっていた韓国コスメをゆっくりチェックしたり、自分へのご褒美を探したりと、限られた時間を有効活用できるのが嬉しいですよね。

ママアナウンサーのリアルVoice!

「韓国のお店は、買い物をすると子どもに小さなお菓子をくれることが多くて、すごく優しさを感じました!さらにクレジットカードが使えるお店ばかりだったので、今回は一度も現金を使わずに済みました。両替手数料もかからず、ポイントも貯まって一石二鳥です!」

興梠アナウンサー

帰る頃には「また来たい!」が家族の合言葉に

移動のストレスを徹底的に排除し、子どもが夢中になれる仕掛けが満載のインスパイア・リゾート。今回の旅を通じて感じたのは、「海外旅行は準備が大変」という思い込みが、この場所では見事に覆されるということでした。

家族の笑顔と感動を最大化する、究極の「ご褒美旅」。宮崎からすぐの場所で、一生モノの家族の思い出を作ってみませんか?今年の夏休みは、ぜひご家族でインスパイア・リゾートへ飛び立ってみてください。

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「インスパイア・リゾート」宿泊券が当たる!
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【番外編】タクシーで1時間!家族で楽しむ、ソウル市内欲張り韓国観光プラン

せっかくならソウルの活気も味わいたい!というご家族には、タクシーでのショートトリップがおすすめ。子連れでのソウル観光、今回私たちがおすすめしたいのは、韓国の伝統とトレンドを遊び尽くす「鉄板・欲張りコース」です。

まずは、「HANBOKNAM(ハンボクナム)」で韓服(ハンボク)をレンタルして、韓国の伝統家屋が並ぶ「北村韓屋村(プクチョン•ハノクマウル)」へ。

HANBOKNAM(ハンボクナム)

HANBOKNAM(ハンボクナム)では、子ども20000ウォン(約2200円)・大人10000ウォン(約1100円)から韓服のレンタルが可能。

ヘアアレンジも既定のスタイルであれば無料で行ってもらえます。男性の衣装もあるので家族やカップルで利用する人も多いそう。

韓服に着替えたら、歩いて10分ほどで北村韓屋村(プクチョン•ハノクマウル)へ。

北村韓屋村は、その全てが朝鮮時代の形式を踏襲した瓦ぶきの家屋で、上流階級の家の造りを代々受け継ぎ大切に保存している地域です。歴史ある街並みは多くの観光客でにぎわっていました。

※住民の生活を守るため、観光にあたっては観光客の訪問時間制限等があります。マナーを守って観光しましょう。

親子で韓服をリンクコーデするのも可愛い♡

北村韓屋村での観光を楽しんだら、今ソウルで大人気の「ワッペンハウス」へ!

ここでは、自分の好きなワッペンを選んで、ポーチやバッグにアイロンで貼り付け、世界に一つだけのオリジナルグッズを作ることができます。

子どもたちは真剣な表情でパーツを選び、大人も夢中になってしまう楽しさ。自分たちで作った世界に一つの旅の思い出は、一生の宝物になるはずです。

そして最後は、やっぱり韓国グルメ!数あるお店の中でも、ぜひ訪れてほしいのがサムギョプサルの名店「熟成到(スクソンド)」です。

厳選されたお肉を絶妙な火加減でスタッフが焼いてくれるので、パパ・ママは子どもたちのケアに専念しながら、最高にジューシーな豚肉を堪能できます。

「今まで食べたサムギョプサルは何だったの?」と驚くほどの美味しさに、家族全員のお腹も心も大満足すること間違いなしです。リゾートの安心感と、街の刺激。その両方を味わえるのも、宮崎から直行便で結ばれた韓国だからこそできる贅沢な過ごし方です。

宮崎から、もっと身近に。韓国への空の旅へ

「海外旅行は準備が大変そう」そんな不安をお持ちの方こそ、まずはこのアクセスの良さを知ってください。宮崎ブーゲンビリア空港から仁川国際空港までは、アシアナ航空の直行便を利用すれば、フライト時間はわずか約100分。国内旅行と変わらない感覚で、あっという間に韓国の地へ降り立つことができます。

令和8年3月29日~10月24日までの時刻表

さらに今、宮崎県では国際線の利用を力強くバックアップしています!

宮崎空港発着の国際線を利用して渡航した場合に経費の一部を支援する【夏限定】の「夏の旅行支援(2026年4月1日〜9月30日)」や、県民パスポートの取得費用を支援する制度(※5年用は全額!)など、家計に嬉しいお得な補助が盛りだくさんです。「海外旅行はハードルが高い」と諦めていた方も、ぜひ支援制度を活用して家族の冒険の第一歩を踏み出してみてくださいね!
>>お得な補助制度の詳細・最新の時刻表はこちらから<<

取材協力・おすすめスポット情報

旅の計画を立てる際に、
ぜひ参考にしてください。

📍 インスパイア・エンターテインメント・リゾート
巨大な屋内プール「スプラッシュベイ」やデジタルアート「オーロラ」を有する統合型リゾート。
🔗 公式サイト
📍 アシアナ航空
韓国国内では大韓航空に次ぐ規模を誇る航空会社。
🔗 公式サイト
📍 韓服レンタル「HANBOKNAM 北村韓屋村店」
伝統的な韓服をレンタルして、趣ある北村の街並みを散策できます。
📍 ワッペンハウス 明洞店
好きなワッペンを選んで自分だけのオリジナルアイテムが作れる体験型スポット。
📍 熟成到 (スクソンド) 乙支路店
厳選された豚肉を熟成させ、最高の状態で焼き上げてくれるサムギョプサルの名店。
📸 Instagram

※本記事は2026年5月の取材情報をもとに作成しています。各施設の営業時間や価格、支援制度の内容は変更となる可能性があるため、必ず最新情報をご確認ください。

この記事を書いた人

MONE編集部

MONE編集部は、宮崎県民の「こんな情報が欲しかった!」を叶えるため日々躍動中。
宮崎の魅力をぎゅっと詰め込んで「やっぱ宮崎が好きやもんね。」と再認識できるメディアを目指します。

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