<プレスリリース>土屋鞄のランドセル、3ブランド全84製品のラインアップを公開

<プレスリリース>土屋鞄のランドセル、3ブランド全84製品のラインアップを公開

1965年創業の土屋鞄製造所は、新たなランドセルブランド「depsoa(デプソア)」を含めた3ブランド合計84製品を、2027年ご入学用モデルとしてウェブサイトに公開した。全国の新形態の3ブランド合同店舗「THE RANDOSERU TSUCHIYA KABAN」や直営店にて1/31(土)より一斉に展示開始し、2/10(火)に店頭とウェブサイトにて注文受付を開始。また、3/15(日)より全国30都道府県37会場で出張販売会も開催する。

ランドセルは、製造の予定本数に達したモデルから順次完売となる。

頑丈で軽い、新たなランドセルブランド 「depsoa(デプソア)」

画像:PR TIMES

コンセプトは 「Beyond  Function─感じるままに、進め」。自分の直感や感性を信じ、好きなことに夢中になる背中を力強く支え続ける。

「depsoa」の販売は、中目黒の旗艦店や公式オンラインストアのほか、複合店「THE RANDOSERU TSUCHIYA KABAN」や「土屋鞄のランドセル」直営店でも行う。

頑丈な芯材構造による高い耐久性がありながら、大容量を備えた軽量、かつ充実した機能が強み。流行のシルバーやカラビナ型の金具などを取り入れた個性が光るデザインになっている。2027年ご入学用には4シリーズ10製品を展開。

注目の軽量モデル「Actlight アクトライト」は、土屋鞄初のポリエステル素材をメインに使用、約980g、マチ幅16cmという土屋鞄では最軽量・最大マチ幅を実現。価格は69,000円(税込)。

背中に、心に、優しい記憶を―「土屋鞄のランドセル」

画像:PR TIMES

6年間安心して使える、丈夫で飽きのこないシンプルなデザインと、品格のある美しい佇まいが特徴。

「子どもたちが人生で最初に持つ鞄だから“本当にいいもの”を届けたい。」創業者の土屋國男の思いは、約200人の職人が在籍するようになった今も変わらず受け継がれているという。

自由な色選びを後押しする「RECO」や、ミナ ペルホネン描き下ろしの内装柄が彩る「アトリエ」など、4シリーズ51製品をラインアップ。さらに、やむを得ず余剰となった材料や過去の廃盤モデルを数量限定で販売する「STOCK LUCK(ストックラック)」も展開する。

もっともっと、好きなわたしへ。―「grirose」

画像:PR TIMES

2019年に誕生したgriroseは、こどもたちの「好き」や「憧れ」の気持ちを応援するブランド。パリに漂うときめきのエッセンスをぎゅっと詰め込み、エナメルのような艶めきや、パールを思わせる輝きなど、大人も持ちたくなるようなカラーやデザインを展開している。

高学年になっても似合う可愛さと、土屋鞄ならではの機能性・品質を兼ね備えた点が多くの親子に支持されているという。可愛さと機能性を兼ね揃えた、5シリーズ23製品を展開。

全製品が土屋鞄品質の「6年間無料修理保証」

画像:PR TIMES

土屋鞄が展開するランドセルは、ブランド・素材にかかわらず、全てに「6年間無料修理保証」がついている。不注意による故障や故意の破損も、卒業の日まで無料でお直し可能だ。

(※本記事はPR TIMESに掲載されたリリース情報をもとに構成しています)

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MONE編集部

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