みらいをつくろう

大会コンセプト「みらいをつくろう!」

コンセプトについて

みらいをつくろう!

日本の未来を担う子どもたちの「元気」 「夢」「思い出づくり」に向けてのエールを「宮崎」の地から届けます。
今大会は、「みらいをつくろう!」を大会コンセプトに、様々な活動を展開します。

みらいをつくろう!

コンセプトの実現

「みらい」を担う子どもたちにエールを送る企画

本大会は、東日本大震災の被災地の子どもたちへの就学支援やジュニアゴルファーの大会への招待など、「みらい」を担う子どもたちに「宮崎」からエールを発信するとともに、地元企業の皆様のご協力による「地産地消」方式の運営によって宮崎の地域経済の発展をめざします。

就学支援チャリティ

東日本大震災で被災した子どもたちの就学支援のため、被災3県(岩手、宮城、福島)に対し、大会当日行われるチャリティイベントによる募金および本大会からの寄付金寄贈を継続いたします。今回は、宮城県に約1,000万円の寄贈を予定しています。

【実績】
第1回大会 岩手県 1,029万円
第2回大会 宮城県 1,065万円
第3回大会 福島県 1,083万円
第4回大会 岩手県 1,128万円

アクサ生命が全国で実施している、「1件2ユーロ寄付キャンペーン」による寄付金(約4,000万円)を、日本ユネスコ協会連盟が実施している東日本大震災で被災した子どもたちの就学を支援する「ユネスコ協会就学支援奨学金」やアクサ生命と日本ユネスコ協会連盟が協働する「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」へ本大会期間中に寄付します。

ジュニアゴルファーのプロアマ大会招待

被災3県からジュニアゴルファー男女各1名(今大会は宮城県の中学生)と「UMKジュニアゴルフ大会」中学生の部男女優勝者をプロアマ大会に招待し、ジュニアゴルファーの「夢」や「希望」を支援します。

宮崎県内ゴルフの発展

主催者推薦枠を活用して、宮崎県出身プロ並びにジュニアを含むアマチュア選手に対して門戸を開き、宮崎県のゴルフ界の発展に寄与します。

次世代へのスポーツの啓蒙と教育

会場でスナッグゴルフを開催し、子どもたちにゴルフの楽しさを伝えます。

  • アクセス
  • イベント情報
  • 初めてのゴルフ観戦
  • フォトギャラリー
  • Official Account
  • facebook
  • twitter

ページトップへ